【人間関係断捨離】不動産営業マンの営業車あるある①『台本公開と近況報告』

YouTube「不動産新人チャンネル」18本目の動画を投稿しました。
お盆期間中なので毎日台本作りや撮影の毎日なのですが、
ツイッターが面白すぎてかなりの時間を奪われてしまっています

フォロワーが増えるにつれて、今まで相手にしてくれなかった有名アカウントの人たちと徐々に絡めるようになってきており、好循環に入っています。

一方でツイッターが楽しすぎて、せっかくコンテンツを作る大チャンスであるこのお盆期間に一日3時間ほどツイッターで時間を使ってしまっています。

少し手を離せば「いいね」がすぐついて、もうチェックせずにはいられません。
ツイッター依存になりつつあるので、時間の使い方には注意しなくてはいけません。でも気になって気になって仕方ありません。
自分が投稿した動画や漫画やツイートが世の中にどう評価されているのか、いろいろな意見があって面白くて依存しつつあります。

一方で、人間関係にも課題が出てきました。

YouTube「不動産新人チャンネル」の準備を進めてきた半年前から、
僕は徐々に人間関係断捨離をしてきました。
言い方は悪いですが、僕が楽しくなくて相性が悪く、僕の時間を奪うだけの人については理由もなくブロックし、着信拒否にしました

現在もラインブロック、または着信拒否にしようか迷う候補は何人もいます。

・中途半端な知人×5人
「久しぶりー、YouTube見たよ、すごいね」×5人
「最近本業の調子はどうなの?」×5人
「YouTube何人でやってんの?収益化したらどういう分配なの?」×5人
「あの漫画どのくらい売れてんの?」×5人

一人や二人ならいいのですが、
何人からも電話があるとついつい僕も楽しく電話してしまい、
気が付けばたくさん笑ってたくさん話して、
電話が終わると疲労感があり、そこから創作意欲が減退しているのです。

ホリエモンが最近よく言っていますが、
電話は人の時間を奪うという言葉の意味を実感しています。
僕にとってコンテンツ作りはもはや仕事であり、仕事の邪魔をしてくる知人レベルの人間関係は切ってしまうべきか悩んでいます。

ただ、事業作りのために人間関係を断捨離した先に、果たして幸せはあるのかについては疑問です。
時間も気力も体力も限られる中、僕は器用な人間ではありません
このチャンスに一気にコンテンツを投入し畳みかけなくてはいけません。

「不動産営業マンの営業車あるある①」はこちらです↓

以下、台本の公開になります↓

不動産営業マンの営業車あるある

1、大声で歌っちゃう

パプリカの歌に乗せて歌う

不動産新人「新築戸建、買わぬと言うなぁーらぁー。中古の戸建がいいのかな。フラット35組めない世帯ならー。不動産は買わない方が良いかな。」

2、電話してきた上司の悪口いいがち

ハイエナ先輩「あーあー。次のお客さんの家まで結構距離あるなー。時間もまだあるし、ここらへんで車停めて休憩しようかな。」

ちょっと休憩した感じ出して電話かかってくる。(音鳴らす)

ハイエナ「お疲れ様です!ハイエナです!」

スパルタ係長「おーいハイエナぁ!調子どうなの?」

ハイエナ「じゅ、順調です。」

スパルタ「そうなのか?お前今週全然案内取れてないじゃん。どうなってるの?」

ハイエナ「す、すみません。」

スパルタ「この前だって熱そうな見込み客簡単に逃していたじゃん。」

ハイエナ「はい。」

スパルタ「全然お客さんのことグリップできてないじゃん。もうちょっと頭使ってやってよ

ー。じゃ。」

電話見てため息をついてすぐに文句を言うハイエナ

ハイエナ「何が頭使ってやってよだよ!お前の方がよっぽど頭悪そうな喋り方してるじゃんか。ムカつくなもうっ!」

ハイエナ「もうちょっとサボって寝ちゃおっと。」

寝る感じの描写で終わる。

3、運転中に女の子ばかり見ちゃう

   信号が赤で止まっている感じ

ハイエナ「ん、綺麗だなー・・・お?あっちは可愛いな。この通りは学生が多いや。」

ハイエナ「あ、風でスカートがめくれそうだ。・・・おしい、見えなかった。」

信号が青に変わっているのに女性に気を取られて発進せず、後ろの車にクラクション

を鳴らされる。

ハイエナ「うるせぇなー。今発進するから。ちっとも待てないのかよ!」

ハイエナ「あー、あっち人の良いなー。」

信号が赤になっているのに気が付かないで急ブレーキかける感じ。

ハイエナ「あ、危なかったー。女の子ばかり見てると危ないな。いつか事故っちゃうや。」

引き続き、不動産新人の応援よろしくお願いします。
ブログのメンテナンスも追いついておらず、台本数も足りない状況で、
お盆休みなのに全然休んでいません。
知人の「彼女と旅行行ってくるわ」的な呑気な報告が、
嫉妬で非常に腹が立ちます。